高橋教授は宇宙の無重力の若返り実験を引き金として、平成5年日本薬学学会で杜仲葉の様々な研究内容を発表しました。この発表が引き金となり大きな「杜仲茶」ブームが巻き起こります。
平成6年「日本食糧栄養学会」でコラーゲンの重要性を研究発表しました。これがきっかけで“飲む”コラーゲンが誕生しブームとなります。
 
平成8年日本薬学会に於いて、飲むコラーゲンに杜仲葉・高麗人参を併用すると、20歳を過ぎた頃より急速に衰えつつあるコラーゲンを相乗的に蘇生させる事を発表。
この実験結果がコラーゲンの身体の若返りにとって決定的な研究発表になりました。
 
 
この4つの成分をとり続けるということ。それは4+4=8ではなく、4×4=16の美の法則を生み出しているのです。つまり「成分配合がパワーアップさせる掛け算方程式」なのです。
 

日本薬学会第116年会(1996年3月27日 於:金沢)や、第63回日本癌学会(2004年10月1日 於:福岡)で東京都臨床医学研究所との共同研究など、近年の学会でも高橋先生の研究活動が報告されています。